DIRECTOR PROFILE

院長 竹内健太郎

KENTARO TAKEUCHI / HIYORI SEKKOTSUIN

「動ける身体」を取り戻し、
やりたいことを続けられるように。

整形外科・接骨院での経験を活かし、痛む場所だけでなく、日常生活や仕事、スポーツで困っている動きまで確認しながら施術をご提案します。自分自身も長くクライミングを続けてきたからこそ、ケガをしても続けたい気持ちを大切にしています。

ひより接骨院 院長 竹内健太郎

QUALIFICATIONS

保有資格

01

柔道整復師

国家資格。身体の状態を確認し、ケガや痛みに対する施術・運動のご提案を行います。

02

巻き爪補正士

巻き爪や爪まわりのお悩みについて、状態を確認しながら補正をご案内します。

03

介護予防運動指導員

日常生活で必要な動きや運動まで考え、身体を動かし続けるためのサポートに活かしています。

BACKGROUND & APPROACH

経験を、今の施術に。

その場だけを見るのではなく、その方が何をしたいのかまで考えることを大切にしています。

01 / CLINICAL EXPERIENCE

整形外科・接骨院での経験

これまでさまざまなケガの施術やリハビリに携わってきました。必要に応じて医療機関での検査・受診をご案内しながら、安全に進めることを重視しています。

02 / PERSONALIZED CARE

一人ひとりの生活まで確認する

同じ場所の痛みでも、仕事や生活、スポーツによって必要な動きは異なります。困っている動作や目標を確認し、その方に合った進め方を一緒に考えます。

03 / RETURN TO ACTIVITY

「また動ける」までを考える

痛みの変化だけでなく、日常生活や競技へ戻る過程も大切です。無理に急がず、段階的に身体を動かせる状態を目指します。

CLIMBING

クライマーとしての経験も、施術に活かす。

クライミングをするひより接骨院院長 竹内健太郎

クライミング歴15年。
最高グレード3段。

外岩ボルダー、インドアボルダーを長く続けています。自分自身も、パフォーマンス・ケガ・体重のバランスに悩んできました。

指、手首、肘、肩、腰、膝など、クライミング特有の負担を実感しているからこそ、「休むだけ」で終わらず、どう競技に戻っていくかまで一緒に考えます。

クライミングのケガ・施術について →

PERSONAL PROFILE

プロフィール

NAME竹内 健太郎

ひより接骨院 院長

FROM愛知県知多市

血液型 A型

EDUCATION名城大学理工学部

トライデント看護医療スポーツ専門学校

HOBBIESクライミング

サーフィン・スノーボード・登山・バイク・釣り

MESSAGE

続けたいことを、できるだけ諦めないために。

ケガや身体の不調があると、仕事や趣味、続けてきたスポーツまで諦めたくなることがあります。だからこそ、まずは今の状態を丁寧に確認し、「何ができるのか」「どう戻していくのか」を一緒に考えたいと思っています。

完全予約制の環境で、一人ひとりと向き合い、日常生活からスポーツまで、その方が必要とする動きを取り戻すためのサポートを続けていきます。

ひより接骨院 院長 竹内健太郎

CONTACT

身体のお悩み、まずはご相談ください。

交通事故後の不調、スポーツ・クライミングのケガ、巻き爪、日常生活での身体のお悩みまでご相談いただけます。